10月の行事は津久井浜観光農園でのおいもほりでした。
朝、クラブに一旦集合してからバスと電車で津久井浜駅まで移動して、送迎バスで案内状の前で下車。受け助を済ませてからおいもの畑に移動して5株ずつ掘りました。
おいもほりの後はせせらぎ公園に移動して、昼食と自由時間を過ごしました。
10月の行事は津久井浜観光農園でのおいもほりでした。
朝、クラブに一旦集合してからバスと電車で津久井浜駅まで移動して、送迎バスで案内状の前で下車。受け助を済ませてからおいもの畑に移動して5株ずつ掘りました。
おいもほりの後はせせらぎ公園に移動して、昼食と自由時間を過ごしました。
10月10日(金曜日)で2025年度の前期が終了しました。1年生は初めての通知表をもらって帰ってきました。みんな頑張ったね。お疲れさま!
10月には初めての運動会もあって、1年生と2年生は合同でダンスに取り組みます。宿題はおうちでダンスの練習と言ってました。応援に行きたいと思っていますがづでしょうね。
えりさお姉さんの「リトミック・コンサート」を開催しました。
普段は音大生としてクラッシックの演奏をしているえりさお姉さんですが、今回はもっとカジュアルのコンサートで、一緒に歌ったり踊ったりのプログラムでした。最後の曲はゆうき100%でしたが、子どもたちの元気な歌声がクラブの中いっぱいに広がっていました。
アンコールでは、ショパンの革命を演奏してくれましたが、その迫力に圧倒というカンジでした。えりさお姉さんと一緒に演奏してくださったのは。お母様のスシアナさんでした。ピアノの連弾やピアノと鍵ハモ(鍵盤ハーモニカ)のアンサンブルなど充実の1時間でした。


10月度のテーマ聖句は、新約聖書のサロニケ人への手紙第一5章16-18節です。
「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべてのことにおいて感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」
つまんないこと、不満なこと、腹がたつこと、気に入らないこと…そういうことに目が向き、耳が向き、心の中にむくむくと否定的な思いがあふれて、口からぽろぽろとこぼれおちてくるのではなくて、よいこと探しのできる心を養ってほしいとお願っています。喜べること、嬉しいこと、ありがとうって思えることも探せば、意図して心を向ければたくさんあるはずです。
もちろん「祈り」は「喜び」と「感謝」の間にあって、神さまに心を向ける必要を語り継げています。だから、私たちの心が、視線が、否定的な感情に沈み込んでいくことから守られるということを体験してほしいなと思うのです。9月に覚えた愛の章ですが、大きな愛で愛されていること、包まれてることを思い出すことができたら、嬉しいこと、ありがとうと思えること増えてくると思うのです。
そして、10月のテーマ曲は「ぼくのたからもの」です。