「ですから、あなたがたはこう祈りなさい。『天にいます私たちの父よ。御名が聖なるものとされますように。御国が来ますように。みこころが天で行われるように、地でも行われますように。」
マタイの福音書6章9-10節
「ですから、あなたがたはこう祈りなさい。『天にいます私たちの父よ。御名が聖なるものとされますように。御国が来ますように。みこころが天で行われるように、地でも行われますように。」
マタイの福音書6章9-10節
「主よあなたは私にあわれみを惜しまないでください。あなたの恵みとあなたのまことが絶えず私を見守るようにしてください。 」詩篇40篇11節
3月は、はまぎんアイスアリーナでアイススケートをしました。当初の予定では3月はいちご狩りでしたが、スケートの団体予約のタイミングの関係でスケートの予定を3月に変更し、いちご狩りは新年度に入ってから行うことにしました。
初めてスケートをする子どもたちが何人もいて、どうなるかと思っていましたが、実際は何度も転び、何度も起き上がり果敢に挑戦し楽しんでいる姿を見ることができました。スタッフの間では、また企画したいと話をしていています。毎年一回であっても重ねて経験することで現一年生が卒業するころには、だいぶ上手に滑れるようになっているだろうとぁと話をしました。



3月度のテーマ曲は「わがたましいよ歌え」になります。
3月度のテーマ聖句は、旧約聖書の詩篇 103篇2節です。
「わがたましいよ 主をほめたたえよ。 主が良くしてくださったことを何一つ忘れるな。」
3月末になると、6年生は小学校を卒業して行きます。1年生は2年生に、2年生は3年生に…学年が一つずつ上がる子どもたちもいます。
それぞれの一年を振り返って、主の良くしてくださったことを思い返し、数え、感謝をささげたいと思っています。
2月25日の土曜日に保護者会を開催しました。
当日、出席してくださった保護者の皆様には、参加者特典(?)として、一年間の活動を紹介するスライドショーをご覧になっていただきました。
毎月の活動の中で撮り続けてくれたたくさんのスナップの中から選んだ写真の中では、真剣な顔やたくさんの笑顔があふれていました。「家族で出かけた時とは違う笑顔だった」という声もありました。
もちろん、いつもいつも笑ってばかりではなく、時には怒ったり、泣いたり、悲しんだり…真剣な表情、楽しそうな表情と様々な時があるのですが…振り返ってみると、みんな成長しているのがはっきりと見て取れました。
スタッフとしては、泣きそうになるほど嬉しいスライドショーでした。
昨年は不織布のポットを使ってジャガイモを栽培しました。
今年は、地植えで育ててみたいと思い土づくりをしていました。有機肥料を元肥として土に混ぜ込んで、次は畝を作ってから子どもたちと種芋を植え付ける予定です。

18日の土曜日にバルーンアートのイベントを開催しました。
バルーンのお姉さんのゆきちゃんとパントマイムのげんちゃんがパフォーマンスを披露してくださり、その後、パントマイムでも使った犬をはじめ、剣とお花のブレスレットの3種類の作り方を教えてくれました。
この日のために、300個ほどのバルーンを用意してくださっていましたが、1日で全部使い切ってしまうほど、たくさんの作品を作っていた子どもたちでした。
教えてもらった犬や剣、お花だけでなくスノーマンをそりに乗せていたりとオリジナリティあふれる作品がいくつも見られました。
ひとりで何本も剣を作り、持ちきれないほどだった子どもたちの姿も見られました。






















2月度のテーマ曲は「ぼくのたからもの」になります。
2月度のテーマ聖句は、エペソ人への手紙4章32節です。
「互いに親切にし、優しい心で赦し合いなさい。神も、キリストにおいてあなたがたを赦してくださったのです。」