7月度のテーマ曲は、「ありのままソング」です。
曲を覚えてから、一緒に踊りたいと思っています。
7月度のテーマ聖句(暗唱聖句)
7月度のテーマ聖句は、旧約聖書の詩篇92篇1節です。
「主に感謝することは良いことです。いと高き方よ あなたの御名をほめ歌うことは。」
6月度のテーマ曲
6月度のテーマ曲は「どんな時でも」です。
6月度の主題聖句(暗唱聖句)
6月度の主題聖句は、新約聖書からへブル人への手紙10章24節です。
「また、愛と善行を促すために、互いに注意を払おうではありませんか。」
4月度のテーマ聖句だったヨハネの福音書13章34節では、「わたしはあなたがたに新しい戒めを与えます。互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。」と「互い」に「愛し合う」ことをイエスさまの新しい戒めとして覚えました。
5月度は、具体的に「互いに愛し合う」カタチとして、相手をすぐれたものと見ること、尊敬しあう事に注意を向けました。でも、実践はなかなか難しいです。それよりも相手の悪いところを見つけたり、非難したり、「キライ、ダイキライ」という言葉の方が出てきやすいように思います。
心の中にもっと尊敬したり、良いとこ探しをしたい思いはあっても、一歩前に進むのが難しいこともあるように思います。だからこそ、お互いに注意を払ったり、声を掛け合ったりすることが助けになるかなと思います。
お友だちを大切にする選択や仲間を励ましたり、助け合ったりすることができるように!
5月度のテーマ曲
5月度のテーマ曲は、昨年6月にも選びましたが「ラブリー・エブリデイ」です。
5月度のテーマ聖句(暗唱聖句)
5月度のテーマ聖句はローマ人への手紙 12章10節です。
「兄弟愛をもって互いに愛し合い、互いに相手をすぐれた者として尊敬し合いなさい。」
4月のテーマ聖句との連続性も意識しながら、互いに愛し合うという実践に取り組みたいと思っています。良い言葉として知っている、覚えているということではなくて、実際に自分たちの間で取り組んでみる…実行してみるということが大切だと思います。
相手を見下すのではなく、相手をすぐれた者として大切にする心を持てるのは、愛された経験を持つからだと思います。そして、神さまがとても素晴らしい存在として一人一人違う存在として造ってくださったと知れば知るほど、自分をありのままで受け入れることができて、他者も同じように大切な存在と見るようになってくるように思います。
めぐみとまことの価値観は、そうした実践に反映されることで見える形になることを願っています。
ハッピーイースター
ハッピーイースターのダンス・バージョンもあります。
4月から初めてめぐみとまことを利用するようになった子どもたちが特に気に入ってくれて大きな声で一緒に歌ってくれています。本当は月の半ばで別の曲に差し替える予定でしたが、子どもたちの様子をみて4月の最後までハッピーイースターを歌うことにしました。
イースターエッグ・ハンティング
4月1日は雨の影響で中止したイースターエッグ・ハンティングを2日に行いました。あとから考えると1日はめぐまこキッチンでサンドイッチを作って食べたのですが、自分たちで好きなようにアレンジできたサンドイッチは、とても楽しい経験だった様子で、お楽しみが分散したのはかえって良かったと思いました。
今回は、怪我をしている子どもたちも含まれていたので「走らない」ルールで、いちにのさんでスタートしました。事前にスタッフがあちらこちらに隠した(あるいは置いた)カプセルのたまごを3個見つけて戻ってきた順に順位を決めました、
頭の中にはいろいろと実施してみたい方法はあるのですが、なかなか実現には至っていません。施設に戻った後はおやつの時間にしました。先に配った順位の順に好きなお菓子を選んでもらいしました。





4月度のテーマ曲
4月度のテーマ曲は、「ハッピーイースター」です。
4月度のテーマ聖句
4月度のテーマ聖句は、新約聖書のヨハネの福音書 13章34節です。
わたしはあなたがたに新しい戒めを与えます。互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。